ハウスメーカーの不都合な真実

【ZEHの家・マイホームトラブル】トラブルになる前にこの動画を見てください!前編【家造り】【注文住宅】【戸建】

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YouTubeに動画を投稿しました。今回は住宅検査会社の有限会社 カノムの長井さんにご出演いただきました。カビについて軽く考えられがちな建築業界の闇を暴きます。 家づくり、注文住宅を建てる際にも参考になる話ですのでぜひ最後までご覧ください。

高気密・高断熱住宅とは?

高気密・高断熱住宅とは、外気からの熱や冷気をできるだけ逃がさず、室内の温度を快適に保つために、建物全体を断熱材で覆い、建物の隙間や窓などからの空気の漏れを最小限に抑えた住宅のことです。

高気密・高断熱住宅は、以下のようなメリットがあります。

  1. 快適な室内環境:高気密・高断熱住宅は、外気温に左右されず、一定の温度を維持できるため、快適な室内環境を提供します。また、外からの騒音や風の影響を受けにくく、静かで落ち着いた生活ができます。
  2. 省エネ効果:高気密・高断熱住宅は、室内の温度を一定に保つため、暖房や冷房の使用量が少なくて済みます。そのため、光熱費が削減され、省エネ効果が期待できます。
  3. 健康面:高気密・高断熱住宅は、室内に換気装置を設置することで、室内の空気の質を維持できます。また、カビやダニの繁殖を抑えることができるため、健康にも良い影響を与えます。

高気密・高断熱住宅には以下のような注意点があります。

  1. 窓の開閉に注意:高気密・高断熱住宅は、室内の空気の循環が悪くなるため、窓を開けて換気する必要があります。ただし、窓を開けたまま寝ると、外気の温度や湿度の変化が体調に影響を与えることがあります。
  2. 換気装置の適切な使用:高気密・高断熱住宅は、室内に換気装置を設置することで、室内の空気を循環させることが必要です。しかし、換気装置の使い方によっては、室内の空気の質が悪化することがあります。適切な設置方法や使用方法を確認し、定期的にメンテナンスを行うことが重要です。
  3. 建築費用が高い:高気密・高断熱住宅は、断熱材や窓、換気装置などの設備が必要で、建築費用が高くなる傾向があります。ただし、省エネ効果が高く、光熱費の削減や健康面での効果が期待できるため、長期的に見ればコストパフォーマンスが高いと言えます。
  4. 結露に注意:高気密・高断熱住宅は、室内の湿度が高くなりやすく、窓や壁などに結露が発生することがあります。適切な換気や除湿を行い、結露対策を行うことが大切です。
  5. 建材選びの重要性:高気密・高断熱住宅では、建材の選択も重要です。建材の放散性能や耐久性、耐火性などを考慮し、適切な建材を選ぶことが必要です。また、住宅内で使用する家具やインテリアなども、VOC(揮発性有機化合物)の発生が少ないものを選ぶことが望ましいです。

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